麻ひも健康法 「春夏秋冬麻ひもアンクレットお守り」

    

光山寺の「春夏秋冬麻ひもアンクレットお守り」をご紹介。

 308113.jpgのサムネール画像健康雑誌「安心」平成20年11月号に麻ひも療法として掲載されました。

 

セミの鳴くような耳鳴りの音も体のふらつきも麻ひもを足首に巻いたらすぐ改善 / 主婦・84歳 相川絹子(仮名)

 

子宮内膜症による重い生理痛が麻ひも療法で軽快!冷えも大改善し頭痛も消えた / ヘアサロン経営・38歳 平井理香

 

夫を亡くした悲しみが麻ひも療法で軽くなった!熟睡できて左腕のしびれも解消 / 主婦・53歳 岩岡公恵(仮名)

 

麻ひもを足首に巻くとつらい肩こりやふくらはぎの痛みが取れ顔色もよくなった / 養護学校教員・38歳

 

不規則な生理が麻ひも療法で正常になった!イライラも足のむくみも取れ大喜び / 歯科衛生士・26歳 山内さとみ

 

「安心」掲載の体験者の感想のほか、嬉しい感想多数いただいております。

 

 

 

 

 

 

あなたは、このような症状にお悩みではありませんか?

 

「不妊症」「更年期障害」「冷え性」「生理痛」「逆子」「つわり」「自律神経失調症」「めまい」「不眠」「パニック障害」「肩こり」「腰痛」「膝痛」「神経痛」「便秘」「疲れやすい」「やる気が出ない」「不登校」「ストレス」「うつ」「風邪」「高血圧」「せき」「下痢」「痛み」「動悸」「息切れ」「目の疲れ」「緊張感」「不安感」「耳鳴り」「メニエル症候群」「花粉症」「鼻炎」「夜鳴き」また、病気の予防・健康管理・体調管理・老化防止など

 

健康、仕事、家庭、人間関係などで困っていませんか?

 

また、

1 いろいろ治療を受けるが改善しない

2 何をすればいいのか、誰に相談すればいいのか分からない

3  情報がたくさんありすぎてよけいにわからない。

                ことはありませんか?

 

こんにちは、医僧の泉です。気診反応良い.jpg

 

私はこれまで、肩こり、腰痛、膝痛、神経痛、頭痛、めまい、自律神経失調症、更年期障害、不妊症、不登校、うつ、看護や介護による疲労、緊張症、不安など身体の治療だけでなく、

 

心の病気、さまざまな悩みで困っている人に対して、

医僧(寿楽堂治療院院長・光山寺住職)として約20年間で100,000人以上の人の生老病死に入り込んで、直接治療およびカウンセリングを行ってきました。

 

 

だから、あなたのつらさや、何とかしたい気持ちがよくわかります。

 

 

本来ならば直接治療やカウンセリングを行えばいいのですが、何分直接携われる人数に限界があります。また、遠方の人はなかなかこれないですよね。

 

そこで、いろいろ悪戦苦闘しながら開発した

この「光山寺の麻ひもアンクレットお守り」を紹介します。

 

 

おかげさまで、

「不思議なパワーを持った御守りです」

「交通事故にあいそうになったのが、お守りのお陰で助かった」

「健康状態が良くなった」

「今では手放せない」など喜びの感想をたくさん戴いております。

 

 

「春夏秋冬麻ひもアンクレット御守り」とは?

 

医療と祈りがドッキング。

 

不浄を除く、開運招福の光山寺お守りと

麻紐の健康グッズがひとつになりました。

 

しかも安全安心。

安心と元気と縁起よさがコラボレーションしました。

 

お守りとしてはもちろん。

あなたのお悩みが軽減されることが期待できます。高価な磁気のブレスレットや○○ネックレスなどよりも副作用がなく、安心してお使いできるはずです。

 

 

なぜ麻ひもなのか?

 

私たち人間の命は、大自然に満ちあふれる生命エネルギーによって生き、生かされています。東洋医学では、その生命エネルギーを気と呼びます。私たちが病気になるのも、気が病んだときです。つまり、健康を取り戻すには、その病んでいる気を治さなければなりません。

 

そこで、私が臨床に用いているのが、気診(胸鎖乳突筋を用い、気を診断・治療する方法)と呼ばれる気の診断・治療システムがあります。

 

今回ご紹介した「麻ひも療法」も、気診の考案者・小田一先生(整形外科医)が平成4年に発表された、気の治療法の一つです。

 

 この小田先生の報告を受け、鍼灸気診研究会で各外因に適応する関節を調べたところ、寒に適応するのは右足首で、それ以外はほとんどが左足首の適応でした。また、ビニールひもなどを足に巻いても効果はなく、麻ひもの気の調整効果は、麻という素材によって発揮されることもハッキリしました。

 

 こうして、私は多くの先生方とともに麻ひもの治療効果を検証し、日々の臨床にも大いに役立つものと確信しました。しかし、どうすれば患者さんに、その麻ひもの治療を浸透させることができるのでしょうか。

 

 そこで、ひらめいたのが麻ひもつきのお守りです。寺のお守りに麻ひもを通し、足首に巻いて使えば身につけやすく、同時に麻ひもの健康効果も得られて一石二鳥と考えたのです。

 

 反響は期待以上でした。足首に麻ひもを巻いた瞬間から、「痛みが取れた」「気持ちが軽くなった」と驚き、喜ぶ人も少なくないのです。

 

実は、麻という素材は日本文化を支えてきました。お盆の迎え火の時、麻の皮をはいだものをもちいたり、神社の鈴縄や結界も麻が使われます。

とりわけ麻は邪気を祓い、幸福を呼ぶ縁起物としてよく使われてきました。

 

 

 

光山寺の「麻ひもアンクレットお守り」と

      普通の麻ひもでは効果が違うのか?

 

正直申し上げます。

気を入れた麻ひもと、そうでないものとの効果の違いはあります。

気(エネルギー)が入った麻ひものほうが効果があるのはいうまでもありません。

 

この「光山寺の麻ひもアンクレットお守り」の麻ひも自身に気が入れてあります。また、お守りとしての働きもあるので不思議な効果を挙げているものです。

 

「安心11月号」には、ホームセンターなどで買った麻ひもでもいいと記載されておりますが、普通の麻ひもでもある程度の効果は期待できますが、効果の程度は違います。ご了承のほど。

 

 

体験者の感想より 抜粋してごく一部をご紹介

 

 

 

セミの鳴くような耳鳴りの音も体のふらつきも麻ひもを足首に巻いたらすぐ改善 / 主婦・84歳 相川絹子(仮名)

 

子宮内膜症による重い生理痛が麻ひも療法で軽快!冷えも大改善し頭痛も消えた / ヘアサロン経営・38歳 平井理香

 

夫を亡くした悲しみが麻ひも療法で軽くなった!熟睡できて左腕のしびれも解消 / 主婦・53歳 岩岡公恵(仮名)

 

麻ひもを足首に巻くとつらい肩こりやふくらはぎの痛みが取れ顔色もよくなった / 養護学校教員・38歳

 

不規則な生理が麻ひも療法で正常になった!イライラも足のむくみも取れ大喜び / 歯科衛生士・26歳 山内さとみ

                                 など・・・

 

 

使い方について

 

使い方は簡単です。

この麻紐のアンクレット御守りを足首に巻くだけです。

 

左足首 か 右足首 です。

 

・冷えや寒さ(エアコンの冷えも含む)で、体長を崩しやすいと思われる方は、右足首に巻いてください。

 

・それ以外の方(暑さ、湿気など・・・)は、すべて左足首に巻いてください。

 

最近は、環境の変化が急激なので

両足首に巻くことをお勧めしています。

 

 

なぜ、足首に巻くのか?

 それは、身体の免疫力をアップする重要なツボは関節付近にたくさんあるのです。その関節の中で、麻紐を巻く位置を気診で確認したところ足の関節に適応を多く認めました。また、私の所属する鍼灸気診研究会で数年前に多くの先生方によって検証された事実です。

 

 

 

東洋医学の五行論にもとずく青・赤・黄・白・黒(紺)の5色を用意

 

青・赤・黄・白・黒(紺)の5色の麻紐アンクレット御守りを用意しました。

これは東洋医学の五行論にもとずくものです。

 

 

それぞれの色の意味をお伝えします。

: 春、肝臓、胆のう、筋肉、目、怒りっぽい・・

: 夏、心臓、小腸、暑気、血管、精神・・

: 季節の変わり目(土用)、湿気、胃、考えすぎ・・

白: 秋、肺、大腸、皮膚、鼻、乾燥、悲しい・・

: 冬、腎臓、膀胱、骨、恐れ、志・・

 

 

麻紐アンクレット御守りの良くある質問Q&Aをお伝えします

 

Q1 効果の持続は?

A: 麻ひもが切れるまで効果があります。 

 

Q2 つけたまま風呂に入ってもいいですか?

A: 風呂へ入っても効果は変わりません。

   しかし、色が悪くなったり、壊れやすくなったりするかもしれません。

   まれに、水や汗で麻紐の色や墨の色が衣服につくことがあります。

 

 Q3 麻ひもが切れたのですが?

A: 悪事が起こるといった心配は不要です。

   切れた場合は新しいものと変えてください。

           

Q4 処分方法について教えてください?

A: 麻ひもの部分はどのように処分されてもかまいませんが、革の部分は社寺の左義長やお焚上げなどをご利用いただいたほうがいいです。一番いい方法は、光山寺にお持ちになることですが、多くの社寺には「古札納め所」という専用の箱を設けているところもありますから、そこにお納めください。また、壊れたり切れたものをそのまま光山寺に送ってもらってもいいです。こちらでお焚上げいたします。

    使用したお守りは、人を守って、厄とか、いわゆる邪気をを吸い込んでることがあります。そのお守りはあなたを文字通り「お守り」したものですから、単なるゴミにしたりして粗略な扱いをすることがなければ、いいのです。肝腎なのは「ありがとうございました」という報恩感謝の気持ちです。それををお守りを下さった仏様に報告し、お焚上げするわけです。心配されずお持ち(送って)ください。

 

Q4 麻紐の色の選び方は?

A: 通常はお好きな色を1本足首に巻いておけばよいです。

   おすすめなのは、春夏秋冬の四季にあわせて色を変えることです。

: 春、肝臓、胆のう、筋肉、目、怒りっぽい・・

: 夏、心臓、小腸、暑気、血管、精神・・

: 季節の変わり目(土用)、湿気、胃、考えすぎ・・

白: 秋、肺、大腸、皮膚、鼻、乾燥、悲しい・・

: 冬、腎臓、膀胱、骨、恐れ、志・・

 

Q5 何色でも同時に巻いてもいいのですか?

A: 2色でも3色でもお好きなように巻いてみてください。それなら5色同時に巻いておいてもいいですか?かまいませんが、ごつごつするかもしれません。

 

Q6 靴下のうえから巻いてもいいのですか?

A: はい。靴下やストッキングの上から巻いても、下から巻いてもらってもいいです。   

 

 

特別限定品の

「春夏秋冬麻ひものアンクレット御守り」をご提案いたします。

 

光山寺の「春夏秋冬麻ひものアンクレット御守り」を足首に巻くだけで、

あなたのいろいろな悩みや不安の改善が期待できます。

 

  • 1つ1つ丁寧に手づくりです。

 

  • 1つづつ心をこめ、特別祈願。

 

  • 光山寺秘仏、烏枢沙摩明王の前で特別祈願してあります。

 

作れる数に限りがありますのでご希望の方は、おはやめにご連絡ください。何分のご了承をお願いします。

 

また、麻ひもという自然素材のため、2~3ヶ月ほどで切れやすくなります。切れてもすぐにお渡しできない状況になるとお互い良くないので、

切れた時あわてないために、はやめの準備をお願いします。

 

そこで今回は

 

   春夏秋冬麻ひもアンクレットお守り  (5体入)

 

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 おすすめ

   5色組セット 7,000円(送料・手数料無料)でご紹介します。

 

 

 

青・赤・黄・白・黒の5色が1セットになっています。

 

 

お支払いは、お届け時に同封の郵便振替用紙をご利用ください。

 1年間使えます!

 1日約19円であなたの不安や悩みが安心に変わることになるのです。普通の治療や、健康食品、サプリメントではありえないことですよね。

 

また、ある患者さんからの感想ですが、

「1週間に1回、1ヶ月に4回治療していたのが、麻ひもを足に巻いてからは1ヶ月に1回の健康管理の治療で済むのです。これまでは、肩こりや頭痛、ときどきめまいなどがして、いつも何かとだるくやる気がない状態でした。それで治療を受けていました。治療後はとてもスッキリして心も身体も軽やかになります。しかし、7日目ほどになると徐々に症状が出始めるのです。そうするとたまらず治療を受けていたのです。それが、麻ひもを巻いておいたら1ヶ月たっても症状が出ません。逆に不思議で健康管理のため治療を受けている今日この頃です。これで1ヶ月の治療費1万円ほど得したように感じます。私にとっては大助かりです。」

 というような感想があります。

 

 

 東洋医学の臨床の場で開発された、麻ひもによる治療は、簡単でしかも副作用がありません。ストレス多忙な現代人に最適のお手軽健康法です。

 

 安心・元気に生きる智恵として、多くの方にその不思議な力を体験してもらうことができれば幸いです。

 

 

今すぐ以下のフォームに

あなたのお名前、郵便番号、住所、電話番号、メールアドレス、セット数量などを記入して私に知らせて下さい。

 

追伸

選び方や使い方はとても簡単です。

あなたの好きな色を選んで、どちらかの足首に巻くだけです。

冷えや寒さ(エアコンの冷えも含む)で、体調を崩しやすいと思われる方は、右足首に巻いてください。

それ以外の方(暑さ、湿気など・・・)は、すべて左足首に巻いてください。

 

この麻紐のアンクレット御守りを利用して、安心、元気、縁起よさ、健康の輪を広げましょう。

 

下記のフォームに記入して送信ボタンをクリックするだけ!

(お願い)

1:入力項目の移動には、マウスかTabキーを使ってください。

2:希望色・数を入力するところにご希望のセット数量をお書き下さい。

  例:3セット

 

 あなたの願いがかなえられ、安心・元気の一助になれば幸いです。                       合掌

 

 

 

       光山寺住職(寿楽堂治療院院長) 医僧 泉 賢秀

quest@kousanji.com